simフリー スマホ | 格安おすすめランキング

simフリー スマホ zenfone2 MNP

読了までの目安時間:約 2分

 

simフリー スマホでも、もちろんMNP(携帯電話ナンバーポータビリティ)での申し込みができます。しかし、先日紹介していたおすすめしていた格安simのニフモですが、やっと「MNP受付スタート!」したので、申し込もうと思ったら、申し込みの画面で「MNP」が選択できません。

電話で問い合わせたら、「MNPの受付停止中」でした。理由は、注文にの機種の供給が間に合ってないとのことで、新規契約は受付していますが、MNPの再受付は延期されています。

再開はいつ頃になるのかと尋ねましたが、未定だとのことで、6月にずれ込む可能性もあるとのことでした。

 

 

 

キャッシュバックもあるので、私は待ってみようと思いますが、待ちきれない方は、楽天モバイルにもzenfone2あります。こちらは、いまのところ受付OK!のようです。

ただし、人気のブラックモデルのMNPでのお申し込みは、6月中になるようです。おそらく世界中で人気上昇中!です。

 

 

 

<追記>

DMMも販売開始してます。

 

 

U-mobileも販売開始してます。こちらは4GBモデルです。

 

 

残念ながら、どちらもキャッシュバックなどの特典はありませんでした。

 

 

 

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simフリー スマホ キャッシュバック

読了までの目安時間:約 2分

 

2015年5月のsimロックフリー解除義務化が始まってから、格安スマホと呼ばれる、「simフリースマホ」が熱く!なってきました。

最近では、大手キャリアのキャッシュバックは、総務省の指導があったようで、もあまり見かけなくなりました。あったとしても、金額がかなり少額になってきたように思います。これも、simフリー化の影響だと思います。

一方、格安スマホはというと、もともとが格安の料金設定だから、まさかキャッシュバックはないのではと思ってましたが、調べてみるとありました \(^o^)/

 

インターネット・プロバイダー大手のニフティーが提供するMVNOのモバイル通信サービス、NifMo(ニフモ)です。

取り扱ってるスマホは、性能怪獣(パフォーマンス・モンスター)と呼ばれるハイエンド機種のzenfone2と国産富士通のARROWS M-01 の人気2機種です。

こちらが通常では、キャッシュバックはないのですが、こちらのキャンペーンページから申し込むと、キャッシュバックがもらえます。こちらのページ限定なのでご注意ください。

 

simカードのみ

   ↓ ↓ ↓

ニフティの新しいスマホサービスNifMo(ニフモ)

 

 

simカード + スマホ セット

   ↓ ↓ ↓

 

 

 

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simフリー スマホ ニフモ(NifMo)

読了までの目安時間:約 3分

 

zen-R-min

simフリースマホならニフモもオススメです。

NifMo と大文字と小文字が合わさっていて覚えにくいのですが、インターネット・プロバイダー大手のニフティのが提供するMVNOのモバイル通信サービスです。

なにがおすすめかというと、

一つ目は、zenfone2の格安スマホセットが用意されていること。

4月に発売になったばかりのASUSの“性能怪獣(パフォーマンス・モンスター)”と呼ばれるハイエンド機種がセットで用意されています。いまのところ、2GBタイプのみのセット販売ですが、他のMVNOではまだ取り扱いがあまりありません。

 zen-R-min

 >>> ニフティの新しいスマホサービスNifMo(ニフモ)

 

 

二つ目の理由は、MVNOのかなでは、通信速度が安定しているということ。

通信速度については、2015年5月のsimロック解除義務化が始まってから、MVNO各社の各方面での改善が進んでいます。なかでも、各種通信速度の調査では、昨年の調査より安定してきています。

なかでもニフモは、一日を通して通信速度の高低の差が少ないため、お昼や夕方の通信速度が低下しやすい時間帯でも、ストレスなく使えると評判です。
コースも、3GBコースと5GBコース、10GBコースとニーズの多い3タイプが用意されています。

 

3つ目の理由は、追加料金なしでBB Wi-Fiが利用できるということ。

他社では、公衆WIFIの利用には別途申し込みが必要で、月額300円とか500円とかの利用料金が毎月必要です。追加料金なしでBB Wi-Fi利用できるのは、毎月のことだから大きです。

 

4つ目の理由は、キャッシュバックがアップグレードされるということ。

通常3000円のキャッシュバックが、こちらのページから申し込みの方限定で5000円キャッシュバックにアップグレードされます。格安最新のハイスペックスマホが、さらに格安で購入できます。いいことづくめです♪

  ↓ ↓ ↓ ↓ 

 

 

 

 

 

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simフリー スマホ 雑誌

読了までの目安時間:約 3分

 

kyabetu-min

simフリー スマホが最近、雑誌に取り上げられる機会が増えています。

5/11発売の「月間ダイヤモンド」では、格安スマホ特集が組まれていて、格安スマホマンがいろいろ説明してました。わかりやすかった例えは、

 

 「ネット通販保険」と「格安スマホ」

 

どちらも大手のインフラを利用して、サービスを格安販売しています。

 

あとクレジットカードもそうですね。

JCBとかVISAとかありますが、そのカード会社が発行する単体カードを使用している人は、結構少ないのでは・・・

TSUTAYAカードとかファミマカードとかJALカードとか、ほとんどの方は企業提携カードで契約しているはずです。ポイントも溜まったりします。

 

もっと言い換えれば、卸、仲卸、小売の関係にも似ています。一般のかたが、夕飯のおかずの野菜を買うのに、築地のような中央市場は利用しません。というか、できません。それは販売単位が大きいからです。

 

それと同じく、個人が使用する通信量なんて、本当はたかが知れているものなのです。なのに、使い放題、話し放題と言われると、バイキング・ブッフェのようにお得感を感じてしまいますが、実際には、それほどの通信量は使いません。

 

 

kyabetu-min

 

 

野菜に例えると、たしかに大量にケース買いすると1個あたりは安くなりますし、毎日がキャベツ食べ放題!状態です。食べ切れれば、お得かもしれませんが、でもそんなに多くは食べきれないし、お隣へのおすそ分けも基本禁止のルールなので、毎月毎月食べ残しているようなものです。

 

それなら、必要な量だけ買うとロスもでないし、結果節約できます。もしかすると、まれに食べたいときに冷蔵庫にキャベツの在庫がなくなってしまうこともあるかもしれませんが、大量に余らせて廃棄することはありません。

 

格安simとか格安スマホと呼ばれる新サービスは、これと同じなのです。格安スマホは不安という方もいらっしゃるかもしれませんが、ドコモやauといった大手キャリアの回線利用なので、そもそも品質に不安はありません。

キャベツに例えるなら、その格安キャベツは間違いなく中央市場を通して流通した、安心安全のキャベツだから、どのお店で買っても心配ありません。ただ販売窓口と販売方法が異なるだけなのです。

 

>>> 格安スマホ比較ランキングのページはこちら

 

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simフリースマホ テザリングの種類

読了までの目安時間:約 5分

 

テザリング2-min

simフリースマホでもテザリングができるということは、前にもお伝えしましたが、

 ⇒ http://simfree-phone.com/tezaringu/

 

テザリング2-min

 

 

実際のテザリングは3種類のやり方があります。

  • 無線WIFI テザリング
  • 有線接続 USBザリング
  • Bluetooth テザリング

この3つのやり方です。
それぞれにメリット、デメリットといった長所短所がありますので、比較してみましょう。

 

無線WIFIでのテザリング

 無線WIFIでのテザリングは、もっとも一般的なテザリング方法です。
メリット長所としては、ケーブルもいらずお手軽で、通信速度も速く、タブレット、パソコン、テレビ、ゲーム機、デジカメなどのデジタル機器に無線LANルーターにつなぐのと同じようにネットワーク接続ができます。

しかしデメリットもあります。無線なので、同じ場所で同時に複数の利用者が重なると、電波が干渉してしまい通信速度が落ちてしまうこともあります。

 

有線でのUSB接続 テザリング

 こちらのメリットは、無線WIFIとは逆に、混雑している場所でも有線なので電波の干渉が起きにくく、安定した通信速度が得られます。また、USBでつないだ機器から電源供給を受けることもできるので、スマホのバッテリー切れの心配もありません。

デメリット短所としては、USBケーブルを持ち歩かねばならないことやUSB接続したパソコンのバッテリーを消費することが挙げられます。

また、USB接続の場合は、スマホがデータ通信用のモデムとして認識される必要があるので、実質的に使用できるのはパソコンのみとなってしまいます。したがって、タブレットやゲーム機などには接続できません。

 

Bluetooth接続 テザリング

Bluetoothを使ったテザリングはあまり知られていませんが、接続方法や特徴は無線WIFIテザリングとほぼ同じです。

Bluetooth テザリングのメリットは、バッテリー消費が少ないこと。実際のバッテリー消費比較実験では、その差は歴然で、Bluetooth テザリングでは、スマホのバッテリー消費に影響をほぼ与えない程度の消費量だったそうです。

ただしデメリットもあります。通信速度が遅いこと。そして、USBザリングほどではありませんが、接続できる通信機器に制限があります。

接続する機種にBluetoothの機能が備わってないとつながりません。また機器同士の相性もあるようで、たとえば、xpriaやNexusなおどアンドロイド機とiponeでは、接続できないなどの事例もあります。

 

格安スマホのテザリング 注意点

便利なスマホのテザリング機能ですが、格安スマホや格安simでは、注意点があります。

格安スマホと格安simのセットであれば問題ありませんが、ドコモスマホとドコモ回線使用の格安simの組み合わせでは、いまのことろ接続できません。これはAPNという設定によるもので、強制的にドコモ専用APNに切り替わってしまうためです。格安simはテザリングが解放されていないというのは、このことを指しているのです。

するとauスマホもドコモと同様かというと、そうではありません。auはできる格安simがいくつかあります。そのなかでもオススメは、UQ mobile です。UQモバイルは、auと同じKDDIグループのなので、テザリングも開放しているようです。

3GBと使い放題無制限プランが用意されているので、ヘビーユーザーにも安心の格安simカードなのです。ドコモユーザーにはない、auユーザー限定のお得なサービスです。

 

 >>> ドコモユーザーにオススメの格安simはこちら!

 

 

 

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simフリー スマホ zenfone2 4GB

読了までの目安時間:約 2分

 

話題のsimフリー スマホ zenfone2 ですが、格安simスマホセットで4GBモデルの取り扱いがあるのは、今のところは、楽天モバイルだけですね。

 

 

 

分割払いもできますが、一括払いなら楽天ポイントが2000ポイントもらえます。また通話量が半額になる「楽天でんわ」(申し込み無料)も申し込むと、楽天ポイントが1500ポイントもらえます。

さらにさらに、もう使わない携帯電話やスマホを売ると、4000ポイント。合計、7500円分のポイントがもらえます。

zenfone2 4GBモデルと格安通話simをセットで買いたい方には、楽天モバイルがおススメです。

>>> 楽天モバイル

 格安simの通信速度比較でも、なかなかの速度がでていたので、なかなかいいと思います。

 

もし2GBの機種でいいなら、こちらのページに格安情報が載ってます。

>>> zenfone2 2GB

 

 

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SIMフリースマホ    コメント:0

simフリースマホ テザリング

読了までの目安時間:約 3分

 

スマホにはテザリング機能というものがあります。これは、スマホをルーターにしてwifiタブレットやノートPCをインターネットに接続できる機能です。

スマホしか使わない方やタブレットやノートPCを屋外や外出先で使わない方にとっては、特に必要なものではありませんが、外出先でちょっとしたデータのやり取りをされる方には非常に便利な機能です。

例えば、youtubeの視聴など、大量のデータ通信が必要なものには適していませんが、パソコンからメールを送受信したいとか、クラウドへ売上データをアップロードしたいなど、少量のデータ通信に向いています。

いままでは、データ量は少ないけど、毎日のように外出先でデータ通信をしなけばならない方は、wimaxのようなモバイルルーターが必要でした。

高速で通信でき、そこそこ大量のデータ通信も可能ですが、別途月額利用料が3000円から5000円必要でした。それほど使用頻度のない方は、1dayプランなど短期間のプランもありますが、1日24時間使うたびに600円が必要でした。それがテザリングできると、節約できるので、ライトユーザーには助かります。

 

そんなテザリングですが、simフリースマホでは、利用できないケースがあります。スマホ本体にテザリング機能がないものは別にして、格安のsimフリースマホで、MVNO(仮想移動通信事業者)が取り扱う格安simカードとセットになっているものは、基本的に使えます。

しかし、ドコモやauなどのキャリアスマホにMVNOの格安simカードを差し込んで利用している場合は、キャリア側からのロックがかかっているため、いまのところ利用できません。

まだキャリアと呼ばれる大手携帯電話各社が、テザリングは開放してないのです。しかし、auについては、simロック解除なしで、そのままauスマホを使って、格安simでテザリングできる方法があります。

それは、UQ mobile のsimカードを使うという方法です。UQモバイルは、KDDIグループなので、auとはグループ会社です。なので、auスマホとUQモバイルsimカードの組み合わせは、テザリングにロックがかかっておらず、開放されているのです。

しかもテザリング、SMSとも無料です。格安simについては、選択肢の少ないauユーザーですが、UQ mobileを使うと、かしこく便利にスマホ代が節約できます。

 

 

 

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simフリースマホ テザリング    コメント:0

simフリー スマホ au

読了までの目安時間:約 4分

 

au-min

今月からsimロック解除の義務化が始まります。

simロック解除と言っても、これから発売される機種から適用が開始されるので、既存の機種は今まで通りです。またiponeのように海外製のものは規制の対象外です。

 

ドコモは、2015年4月以前の販売機種でも手数料3000円(税別)を支払えば、simロック解除してもらえますが、どうやらauは2015年5月以降の販売機種のみ(2015年4月23日発売の「Galaxy S6 edge SCV31 」は含む)がsimロック解除の対象となるようです。

 

気になる手数料については、ドコモでは手続きが窓口のみの取り扱いとなるので、必ずSIMロック解除手数料3000円(税別)が必要なのに対し、auでは、webの「お客様サポート(2015年8月以降の公開予定)より手続きをすれば、SIMロック解除手数料は無料となります。ただし、auでも窓口でのsimロック解除の手続きは、SIMロック解除手数料:3,000円(税抜)が必要となります。

 

au-min

 au公式サイトより

 

 

しかし、auユーザーがauネットワークを利用しているMVNO(移動仮装通信事業者)を選んだ場合は、simロックを解除しなくても、simカードを差し替えるだけで、いままで使用してきたau携帯やスマホが、そのまま利用できます。

simロック解除しないので、まれにsimロック解除の際に起こると言われている、各種保存データ、設定情報が変化、消失する恐れもありません。

 

一般的に格安simカードと呼ばれているMVNOですが、いまこところ、OCNやビッグローブなどの大手企業を中心に、すでに10社以上がこの格安sim業界に参入していますが、その大半はドコモネットワークを利用する会社です。

そのなかでauネットワーク利用のMVNOなら、UQモバイルがオススメです。UQ mobile は、動画ネット配信サービスで有名な U-NEXT と同じ、KDDIグループ企業です。航空業界に例えるなら、ANAとLCC(格安航空会社)peach のように、UQモバイルは、auの格安sim会社というい方のできるかもしれません。

 

いずれにしても、auグループなので、格安simでも安心ですね。UQモバイルの特徴は、

  • auのLTEネットワークが利用できる
  • 無制限プランが格安で設定されている
  • SMS、テザリングが無料で利用できる
  • 毎月利用料金に応じて、UーNEXTのポイントがたまる

といったメリットがあるということです。

auユーザーがスマホ代を節約するには、NO.1のおすすめ格安simです。

  ↓ ↓ ↓ ↓

 

 

 

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simフリー スマホ au    コメント:0

simフリースマホ 迷う

読了までの目安時間:約 2分

 

IMGP8521-min

simフリースマホは、
どれにしようかなと迷うほど
種類が多くなってきました。

 

2014年当初は、
simフリースマホと呼ばれるより
格安スマホなどと呼ばれ
ヤマダ電機やイオン、ビッグカメなどから
売り出され話題になりました。

 

いまでは、simフリー スマホと呼ばれるようにも
なってきましたが、
海外では、そもそもこれが普通です。

そのうちドコモなどのキャリアスマホを
simロックスマホなどと呼ぶようになるかもしれませんね。

格安simカード各社も
いろいろsimフリースマホセットを充実させてきました。

 

 

IMGP8521-min

 

名前もよく知らない海外製ばかりではなく、
日本製のsimフリースマホも販売されています。

 

富士通、京セラ、シャープ、ソニー、VIOなどなど
4月以降は、続々と新機種が投入されています。

 

セットスマホのラインナップが多いのは、

 Y!mobileオンラインストア

 DMM mobile

 

 話題のzenfpne2のスマホセットがあるのが

@niftyから得するスマホ「NifMo」新登場!

 

端末機種も迷うほど販売されています。
simフリーに乗り換えるのに、
もう迷う必要はありません。

 

以前問題になっていた
混雑時の通信速度も契約者が増えるにつれ
解消していっているようですよ。

月々6000円のスマホ料金が、
1600円くらい〜になります。
私も1台乗り換えましたが、
全然依然と変わりなく使ってますよ。

 

 

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simフリー 迷う    コメント:0

simフリー 迷う

読了までの目安時間:約 2分

 

050-min

simフリーはいいですね。

月額料金も驚くほど安いし
なにより料金体系が
シンプルです。

そして契約も自由です。
通話simは、6ヶ月から1年程度の
解約に違約金がかかる期間がありますが、
データsimなら、気に入らなければ
次の日に乗り換えするのも自由です。

ただし新たに契約するsimで登録手数料が
3000円程度かかりますが・・・

 

050-min

 

simフリーを選ぼうかと
迷う方もいらっしゃいますが、
時代はsimフリーです。

 

simフリーにすると、
おさいふケイタイやテザリング、キャリアメールアドレスなど
使えない機能はありますが、
回線自体はドコモやauの回線利用なので、
通話や通信には、あまり問題はありません。

通信料金を安くしたいなら、
迷わずsimフリーに乗り換えですね。

あと、どのsimフリーのMVNOの会社を
選んでいいか迷っている方には、
こちらが参考になりますよ。

⇒ >>> トップページへ

 

 

 

 

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simフリー 迷う    コメント:0