simフリー スマホ | 格安おすすめランキング

最新simフリースマホ

読了までの目安時間:約 4分

 

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simフリースマホというと、失礼ですが安物といったイメージがありましたが、今年に入ってからは、そのイメージが全くといっていいほど変わってきています。

それは、国産メーカーがsimフリースマホに参入してきたからです。また、最新機種も続々と投入されています。さらにMVNOと呼ばれる格安simカードを販売する事業者も増加しています。

 

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つい最近までは、その存在も知られておらず、スマホや携帯というと、ドコモ、au、ソフトバンクの3大キャリアしかないものと思っておられる方も多いのではないでしょうか。

このMNVOは、仮想移動体通信事業者という通信事業者のことで、一般には「格安sim 」と呼ばれています。事業の内容は、大手キャリアの通信インフラを借りて、移動通信事業を行っています。

実際に使っている通信回線はドコモなどであるため、通信エリ アもいままでと変わりなく使えます。ただし、通信速度はというと、やはり「間借り」の状態のため、時間帯によっては混雑したりして、キャリアに比べて通信速度が落ちることもあるようです。

しかし、すでにsimフリースマホを使っている方の口コミなどを見ていると、ヘビーユーザーを除いて、おおむね問題なく通信、通話できているようです。またユーザーが増えるにつれ、各社とも競争原理が働いて、プランの料金も低価格化が進んでいます。また通信速度も改善が進んでいるようです。

かんじんのスマホ本体はというと、富士通、京セラに加え、VIOやXpriaも最新simフリー機種が登場しています。また、4GBのメモリを搭載したスペックモンスターも登場しています。これは台湾のPCメーカーのASUSが発売したZenFone2のことで、低価格ながらiphoneをしのぐ性能ともウワサされ、かなりの人気で売り切れ店も出ています。

スマホ本体の購入方法は、スマホ本体をアマゾンなどで購入する方法と、格安sim会社(MNVO)でスマホセットとして購入する方法があります。支払方法は、会社ごとに若干違いがあって、スマホ代はジャックスなどで分割購入する方法や毎月の通信料金とともに分割支払いする方法もあります。

これなら、いままでのキャリアでのスマホ購入、通信料金支払い方法と同じなので、ユーザーにとっては、戸惑うことがなくて助かります。これから秋にかけて、多くの方が通信料金のお高いキャリアから、simフリースマホに変更されるのではと予想されています。

 

月々の利用料金が1/2から1/3になるといわれていますので、これは見逃せませんね。また解約する場合も、キャリアのような「2年縛り」はなく、データプランなら最低利用気なの設定はありません。通話プランでも、Y!モバイルを除くと、6か月から12か月の最低利用期間が終了すると、いつでもお引越しもOK!なので、気軽に使えるのがいいですね。

私も3月に格安simフリースマホに変更しましたが、気持ちよく使えてますよ。電話代は、機種代金なしの8000円から機種代金含んでの3000円になりました♪

 

どのプランが自分いあってるのかわからなかったら、

>>> ✼迷ったらこちら カンタン診断✼ <<<

 が便利ですよ。

 

 

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simフリー スマホ zenfone2 MNP

読了までの目安時間:約 2分

 

simフリー スマホでも、もちろんMNP(携帯電話ナンバーポータビリティ)での申し込みができます。しかし、先日紹介していたおすすめしていた格安simのニフモですが、やっと「MNP受付スタート!」したので、申し込もうと思ったら、申し込みの画面で「MNP」が選択できません。

電話で問い合わせたら、「MNPの受付停止中」でした。理由は、注文にの機種の供給が間に合ってないとのことで、新規契約は受付していますが、MNPの再受付は延期されています。

再開はいつ頃になるのかと尋ねましたが、未定だとのことで、6月にずれ込む可能性もあるとのことでした。

 

 

 

キャッシュバックもあるので、私は待ってみようと思いますが、待ちきれない方は、楽天モバイルにもzenfone2あります。こちらは、いまのところ受付OK!のようです。

ただし、人気のブラックモデルのMNPでのお申し込みは、6月中になるようです。おそらく世界中で人気上昇中!です。

 

 

 

<追記>

DMMも販売開始してます。

 

 

U-mobileも販売開始してます。こちらは4GBモデルです。

 

 

残念ながら、どちらもキャッシュバックなどの特典はありませんでした。

 

 

 

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simフリー スマホ MNP    コメント:0

simフリー スマホ キャッシュバック

読了までの目安時間:約 2分

 

2015年5月のsimロックフリー解除義務化が始まってから、格安スマホと呼ばれる、「simフリースマホ」が熱く!なってきました。

最近では、大手キャリアのキャッシュバックは、総務省の指導があったようで、もあまり見かけなくなりました。あったとしても、金額がかなり少額になってきたように思います。これも、simフリー化の影響だと思います。

一方、格安スマホはというと、もともとが格安の料金設定だから、まさかキャッシュバックはないのではと思ってましたが、調べてみるとありました \(^o^)/

 

インターネット・プロバイダー大手のニフティーが提供するMVNOのモバイル通信サービス、NifMo(ニフモ)です。

取り扱ってるスマホは、性能怪獣(パフォーマンス・モンスター)と呼ばれるハイエンド機種のzenfone2と国産富士通のARROWS M-01 の人気2機種です。

こちらが通常では、キャッシュバックはないのですが、こちらのキャンペーンページから申し込むと、キャッシュバックがもらえます。こちらのページ限定なのでご注意ください。

 

simカードのみ

   ↓ ↓ ↓

ニフティの新しいスマホサービスNifMo(ニフモ)

 

 

simカード + スマホ セット

   ↓ ↓ ↓

 

 

 

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simフリー スマホ キャッシュバック    コメント:0

simフリー スマホ ニフモ(NifMo)

読了までの目安時間:約 3分

 

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simフリースマホならニフモもオススメです。

NifMo と大文字と小文字が合わさっていて覚えにくいのですが、インターネット・プロバイダー大手のニフティのが提供するMVNOのモバイル通信サービスです。

なにがおすすめかというと、

一つ目は、zenfone2の格安スマホセットが用意されていること。

4月に発売になったばかりのASUSの“性能怪獣(パフォーマンス・モンスター)”と呼ばれるハイエンド機種がセットで用意されています。いまのところ、2GBタイプのみのセット販売ですが、他のMVNOではまだ取り扱いがあまりありません。

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 >>> ニフティの新しいスマホサービスNifMo(ニフモ)

 

 

二つ目の理由は、MVNOのかなでは、通信速度が安定しているということ。

通信速度については、2015年5月のsimロック解除義務化が始まってから、MVNO各社の各方面での改善が進んでいます。なかでも、各種通信速度の調査では、昨年の調査より安定してきています。

なかでもニフモは、一日を通して通信速度の高低の差が少ないため、お昼や夕方の通信速度が低下しやすい時間帯でも、ストレスなく使えると評判です。
コースも、3GBコースと5GBコース、10GBコースとニーズの多い3タイプが用意されています。

 

3つ目の理由は、追加料金なしでBB Wi-Fiが利用できるということ。

他社では、公衆WIFIの利用には別途申し込みが必要で、月額300円とか500円とかの利用料金が毎月必要です。追加料金なしでBB Wi-Fi利用できるのは、毎月のことだから大きです。

 

4つ目の理由は、キャッシュバックがアップグレードされるということ。

通常3000円のキャッシュバックが、こちらのページから申し込みの方限定で5000円キャッシュバックにアップグレードされます。格安最新のハイスペックスマホが、さらに格安で購入できます。いいことづくめです♪

  ↓ ↓ ↓ ↓ 

 

 

 

 

 

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simフリー スマホ ニフモ    コメント:0

simフリースマホ防水

読了までの目安時間:約 2分

 

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simフリースマホで防水のものを探すなら、
国産、日本製のものを選びましょう。

ワンセグテレビ、おサイフケイタイなどの
サービスとともに
防水や防塵という機能は、
日本製独自の機能だと考えましょう。

 

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海外メーカーの製品は、
あのiponeですら、防水機能がありません。
iPhoneには、ようやく
無線支払い機能の「Apple Pay」が
搭載されましたが、
いまのところ、防水機能はありません。

 

あと有名な海外ブランドでは、
Galaxy S5は、防水対応でしたが、
Galaxy S6は、防水に非対応です。

Nexus 6も、防水ではなく防滴となっています。

 

日本製の中でも、
Xperia Zシリーズの防水機能には
定評がありましたので、
simフリースマホでも、
Xperia J1 Compact などはいいかもしれません。
防水防塵機能が備わっています。

 

どうしても海外製のもので防水機能を求める方は、
防水スマホケースが便利そうです。

 

 

 

 

 

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simフリースマホ防水    コメント:0

simフリースマホ販売

読了までの目安時間:約 2分

 

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SIMフリースマホは、アマゾンなどの通販サイトで
「白ロム」スマホとして売られてきましたが、
最近では、格安simの販売会社が、
simカードとセットで販売しているケースが
多くなってきています。

また、名前も知らないような海外製ではなく、
ソニー、富士通、京セラ、VIOなどの
国産メーカーからも、続々とsimスリースマホが
発売されてきています。

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さらに台湾のパソコンメーカーASUSの販売する
zenfone2には、4GBのメモリーが装備されているなど、
simフリースマホにもハイスペック機が導入されています。

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通販サイトで機種のみの購入もできますが、
キャリアと同じようにMNPもありますので、
格安simとのセット購入なら、利用料金のセット割引、
MNPならキャッシュバックキャンペーンなどを利用して
お得に購入することができるので、オススメです。

また、ソフマップなどのパソコンショップで
中古simフリースマホを探すという手もあります。

テザリングやおサイフケイタイなどの
機能やサービスが不要であれば、
ドコモ系のMVNOならドコモのスマホが、
au系のMVNOならauのスマホが、
simロック解除しなくても、そのまま使えます。

こちらがオススメ ⇒ >>>端末セット

 

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simフリースマホ販売    コメント:0

simフリースマホ lte対応

読了までの目安時間:約 2分

 

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simフリースマホというと、
いままでは、海外製の3G回線仕様のものが
ほとんどでしたが、
このところの
「simロックフリー」とか「simロック解除」と
呼ばれるスマホ自由化が始まって以降は、
ほとんどのsimフリースマホは、
LTE対応になっています。

 

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現在、MVNO(仮想移動通信事業者)の
ほとんどがドコモ回線を利用しているので、
つながりやすいドコモのエリアで
下り最大150MbpsのLTEが使えます。


昨年までは、
シムフリースマホを探すことは、
あまり専門知識のない方にとっては、
かなりハードルの高いことでした。

また機種は、simフリーが標準の
海外製のものをアマゾンなど通販で
手に入れるしかありませんでした。

しかし、現在では国産機種も続々と
投入されており、
6月からはソニーのエクスペリア
Xperia J1 Compact が
simフリーで発売されます。

 

 

先日発売発表されたばかりの
ASUSのモンスター機 zenfone2も
もうセット販売されています。

メモリー4GBのハイスペック機も
ラインアップしており、
simフリースマホでも、LTE対応はもちろん、
どんどん人気のハイスペック機種の国内販売が
始まってます。

大手キャリアと同じように
キャッシュバックキャンペーンや
使用料無料の期間が設定されていたりするので、
選択肢も豊富です。

 

 

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simフリースマホ lte対応    コメント:0

simフリースマホ lte

読了までの目安時間:約 3分

 

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simフリースマホというと、
最近までは海外製のものしかなかったので、
当然、速度の早い “LTE” に対応している
機種はほとんどありませんでした。

 

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高速のLTEという回線は、
海外にはあまりありませんでしたので、
機種は当然、3G対応ものとなります。

どうしてかというと、
日本では、大手キャリアと呼ばれる
ドコモ、au、ソフトバンクが、
スマホ販売も独占していました。

そのスマホには、“simロック” が
かけられていますので、
simフリースマホというと、
海外製のものを選ぶしかなかったのです。

しかしながら、
このsimロックというものは、
市場の公平性を害する可能性がある
とのことから、
総務省は、このsimロックの解除を
義務付けました。

 

要点をカンタンに抜粋すると

「事業者が販売したすべての端末においてSIMロックに解除に応じること」

「迅速かつ容易な方法により、無料でSIMロックの解除を行なうこと」

「SIMロック以外の機能制限についても、併せて解除できるよう努めることが適当である」

ということになり、
スマートホンの自由化が始まりました。

 

したがって、2015年5月以降に販売される
機種からは、一定期間経過後、
無料でsimロック解除できる模様です。

さらに格安simとも呼ばれる
simフリーカードが使えるsimロックフリー スマホも
国産、海外製を問わず、販売されてきているため、
高速のLTEを使えるsimフリースマホも
選択肢が多くなってきています。

 

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iphoneに負けず劣らずの
ハイスペック格安スマホとして話題の
ASUSのzenphoneや
sonyからはXperia J1 Compactが
まもなく発売開始になるなど、
simフリースマホ業界は活性化してきています。

 

 

 

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simフリー スマホにできないこと

読了までの目安時間:約 3分

 

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思い返せば、携帯電話が自動車電話と呼ばれる以前から
携帯電話を使ってました。

 

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当時、「弁当箱」とか「通信兵」などと呼ばれた
初期の移動電話も会社で使ってました。
使ってましたというよりは、
上司のその電話を担がされていました。
おそろしく、バッテリーがもたなかったのを覚えています。

それに比べ、今はすごいですね。
うちの娘なんかは、
バッテリーが2日持たないとボヤいてます。

当時の携帯電話料金、バッテリーの使用可能時間を教えてやると
きっと Σ(゚Д゚;エーッ! となるのでは・・・

 

ことろで、そんな便利になった携帯電話ですが、
最近では、格安スマホとか格安simフリーなど、
さらに安く、お手軽になっているそうです。

simカードを差し替えるだけで、
電話料金が安くなる

「simフリーフォン」

というものが、一般的になってきました。

 

どれくらい安くなるかというと、
通信料だけなら、

最安 「550円/月」から、あります \(^o^)/

 

いまは、どこへ行っても、

無料WIFI

という便利なものがあるので、
その気になれば、通信料月額無料でもスマホが使えるかもしれません。

 

また、今まで使ってたキャリアスマホも
この格安simで使えます。

まあドコモ系とかau系とかはあるみたいですが、
でもこの方法なら、テザリングがまだ開放されてないので
基本使えません。

 

テザリングがどうしてもいる人は、

格安データsimで使える
モバイルルータセットがあるので、
コレ使うといいよね。

 ⇒ BIGLOBE LTE・3G

 

探せば、安くて便利なものがあるわけです。
これをみんな知ってると、会社は儲からないだろうね (; ・`д・´)

 

 

 

 

 

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simフリースマホ販売

読了までの目安時間:約 3分

 

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simフリースマホは、タブレットと同じように機種単体でも、アマゾンなどの通販ショップやパソコンショップでも販売されていますが、格安simカードを取り扱うMVNO(仮装移動通信事業者)でも取り扱われています。

格安スマホの販売では、基本的に一括払いですが、MVNOでのスマホとのセット販売では、大手キャリアと同じように月額通信費とともに分割して機種代を支払うことができます。

 

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またこのsimフリースマホのセット販売では、オプションとして故障や破損時の修理保証やウイルスソフトがお得なセットになっているところが多いので便利です。このあたりは、ドコモなどの大手携帯会社と同等のサービスが用意されています。

しかし取り扱いメーカーやsimフリースマホの種類の多さなどは各社異なりますので、かならずしも、お好みの機種がどのMVNOでもセット販売されているとはかぎりません。

その場合は、セット購入できないので、simカードと機種を別々に購入、契約する必要があります。

 

格安simフリースマホ

格安simフリースマホの機種やメーカーというと、昨年くらいまでは、失礼ですがあまり知らないメーカーのものや海外の製品が多かったですが、この春からは、富士通や京セラなどの国産simフリーモデルが販売され始め、さらにはVIOも格安スマホ業界に参入してくるなど、選択肢の豊富になってきました。

またiphoneを凌ぐとも言われているzenfoneが登場しました。こちらはメモリー4GB、64ビットというハイスペック機で、その性能とコストパフォーマンスの良さから話題となっています。

先日、発売発表会があり、8社程度のMVNO会社と提携販売するとの報道もありました。すでに、ニフティーのNifMoや楽天モバイルが販売開始しています。

いまなら、キャッシュバックキャンペーンもやっています。回線速度も安定しているMVNOなので、オススメだと思います。

 >>> 端末セット

 

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